Jul 16th, 2018|Nakamura
MICHAEL LINNELL(マイケル リンネル)
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昨日は函館新聞の花火大会、
そんな夜に 俺の花火(笑)を仕込んでました。
今日からの 蔦屋書店でのPOPUP・・・
VILLAGE GOODS FEATURE...MICHAEL LINNELです。
(ブランドの公式リリースでは)
MICHAEL LINNELL(マイケルリンネル)はマイケル・リンネル氏によって70年代に創設されました。
会社の歴史は、ドライクリーニング店として始まり
チェーン店化で事業の拡大にも成功したこの事業は25年以上も続きます。
MICHAEL LINNELLとThe Royal Mailとの関係が始まったのは、1977年。
クリーニング店としての広告戦略がきっかけでした。
『どんな素材でも洗濯・修理できます』
この広告に興味を持ったロイヤルメールの職員が、
ナイロン製海外郵便用バッグのクリーニングと修繕を頼んだのが始まりです。
それ以来、MICHAEL LINNELL社は多岐にわたる分野で様々な進化を遂げてきました。
その進化はクリーニングと修繕だけにとどまらず、素材の開発を通して材料費の削減を行い、
さらに郵送費削減のための製品の軽量化などを行うなど、製品製造にも携わることになりました。
さまざまな成長を経て、MICHAEL LINNELL社は経営戦略上の理由から1997年にドライクリーニング部門を売却。
現在の郵政事業部門に関する商品&什器の製造、供給に特化することを決めました。
それからというもの、様々なアイデアや工夫によりロイヤルメールの熱い信頼を得ることができ、
ファーストサプライヤー賞を受賞するまでに成長しました。
こんな背景のMICHAEL LINNELL(マイケルリンネル)のバッグ・・・
VILLAGEで取り扱って、意外なのは女性の支持が高く
相当数の種類、カラーがあるので この機会にぜひ 見ていただきたく 蔦屋POPUPでの紹介を決めたんです。
先着20名には 8000円以上のお買い上げに 1本、マイケルリンネルのボトルをプレゼント!
今日から22日までの 7DAYS! ぜひ ご覧ください。
自分は こもって移転準備してます(笑)
では!
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